最近買った本。ほぼ日刊イトイ新聞の謎。ちらっとみたけど、自分たちでなにかを作っていこうって人にはとても参考になる。キレイな論理に落とし込んでいないが、むしろそこがこの本の魅力。
こぐまのほうは、less is moreを地でいく本。シンプルにマーケティングの基本を教えてくれる。おすすめだす。
臆病者のための株入門を読みました。
売れやすくするために「株入門」とタイトルについていますが、実際は資産運用入門です。
他にバフェットが資金を投資する際の基準が参考になりました。株価は最終的に企業の利益を反映するそうですから、バフェットに投資されるような企業は利益の着実にあがる企業と言うことになりますね。
企業に関する原則事業は簡明でわかりやすいか 安定した業績記録はあるか 長期の明るい展望があるか 経営に関する原則合理性を尊重できる経営者か 株主に対して率直で正直か 横並びの強制力に負けないか 財務に関する原則1株当り利益でなく株主資本利益率を重視する オーナー収益を計算する 売上高利益率の高い企業を探す 留保資産$1あたり、少なくとも$1の割合で株価に反映していることを確認する マーケットに関する原則企業の真の価値を確定する 企業の価値に対し大幅に割安な価格で買えるか
を読み直しました。読みながらとったメモをblogging。
この本を読む目的・イケてる自分会議をするための手法を学ぶ今のところチームで会議をして問題を解決しなければならない立場ではないので、チームとしてではなく、個人として問題を解決するための自分会議の効果的なやり方を学ぶために読むことにしました。
以下は気になったところのメモです。
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実家に帰ると父の本棚にうっちゃれ五所瓦が。
超面白いよ。
この本はシンプルでいいです。実践あるのみですが。
各所でお勧めされていたので、夕食の材料を買いに行ったスーパーマーケットのなかにある書店で購入。広告クリエイターを中心とした20人のアイディアマンが、どのようにしてアイディアを生み出しているか、また、各人にとってアイディアとは何かについて語っている。
興味がある人の章だけを、ホットカーペットのうえに寝転んで眺めてみた。彼らの言葉に共通するのは、アイディアはそれを受け取る、あるいは消費する人の生活や感情に影響を与えるための媒介である、という点。そこから逆算していって、一般にアイディアとされているような具体に持ち込んでいるようだ。
何かを創ろうとしている人、創らなければならない人なら、読んでおいて損はないと思う。本棚から時折とりだして、読みたいと思わせる本。
久しぶりの投稿です。
曽田正人の作品には、どれも心揺さぶられる僕です。
レースは・・・ちゅうかレースに限らず人生全部や もう終いや思た奴から本当に終わっていくんやで!!
土田世紀もかなり好き。編集王にはかなり熱くさせられました。
ええ加減外食はやめて自炊しようってことで、一番簡単そうなのを買ってきました。炊飯器も電子レンジもないんだけどね。
思うところがあって株を勉強してみようと思います。 大学受験でお世話になった細野真宏氏の本をとりあえずpickup
今日読んだ本。エンターティメントばかり。
近くの大型スーパーに入っている本屋で小林秀雄と高橋源一郎の文庫本を一冊づつ購入。