ファーストメディア、被リンクの売買が行える「被リンク対策.com」を開設 :: SEM R
ファーストメディア、SEO目的にリンクを購入したい企業とリンクを販売して収入を得たいサイト運営者を結びつけるマーケットプレースを開設。
資本を持たざるものとしては残念ではあるけれど、 ネットもお金で色々買えるようになっていくのは仕方がない。 で、yahoo!とかその他がやってる有料審査ってリンク売買と違うの?
最近、SEOに興味を持ち始めて、いくつかのキーワードでyahoo!の順位を観測しているのですが、これが結構揺らぎます。ただ、大体1、2日で戻るのでとりあえず静観が吉なようです。
SEOって試行、検証のサイクルがそこそこ早くて、指標も単純なので、ハマってしまう人の気持ちがよくわかりますね。
Googleの順位決定にGoogle Analyticsのデータが使われていたことが判明! | Web担当者Forum
によるとGoogle Analyticsのデータが使われているそうな。やはり直帰率と滞在時間が使われているんじゃっていう予測。
ただ直帰率ってそのものズバリな情報が表示されれば上がっちゃうのでそのまま使うには問題があるような。単純にリファラー見るだけでもいいような気がします。
何はともあれ検索エンジン対策は短期的にSEOの小技を駆使しながら訪問者に価値のある内容を作っていくしかないということですね。
図書館で借りてきたSEO本にYSTはキーワード密度だけじゃなくキーワードの数そのものも見ているという話が。
なんとなく理解は出来る。
一つのサーバーでいくつものドメインを運用して、相互にリンクを貼っている場合、検索エンジンはそのリンクを低く見積もるんじゃないか、という気がしてきました。
SEO対策ネット:IPアドレスが検索結果に反映するという噂に終止符によると
1つのIPアドレスで複数のドメインを管理するバーチャルホストと、1つのIPアドレスで1つのドメインを運営するホストで、PageRank や検索結果の有利不利があるかどうかというのは、SEO 関連の世界ではたびたび話題に上がっていた。 Matt Cutts 氏によれば、ネームベースのバーチャルホストと IP ベースのホストの間に違いはなく、両方とも正しく評価されると言及した。
1つのIPアドレスで複数のドメインを管理するバーチャルホストと、1つのIPアドレスで1つのドメインを運営するホストで、PageRank や検索結果の有利不利があるかどうかというのは、SEO 関連の世界ではたびたび話題に上がっていた。
Matt Cutts 氏によれば、ネームベースのバーチャルホストと IP ベースのホストの間に違いはなく、両方とも正しく評価されると言及した。
とのことですが、どうなんだろうか?同じIPアドレスからのリンク、僕が検索エンジンを作るならちょっと低く見積もることを検討すると思うけれど。。。
もうちょい調べてみよう。
「問題を出しておいて肝心の答えを言わないと、その問題は記憶に残りやすくなる。」
これをツアイガルニック効果というそうです。metaタグのdescriptionの記述などでこれを意識すると検索エンジンからのアクセスが増えると。
なるほどなるほど。
Ajaxな商標検索サイト。いつか使うときがあるかも。
ブランドシェフ
Yahoo!で上位表示されるためにはターゲットキーワードの出現率が高すぎない方がいいと聞いた。ということでちょっと調整。1週間くらいトラッキングしていこうと思う。
RORというYahoo!やMSNのクローラー用のサイトマップのようなものがあるらしい。RORでYahoo検索(YST)とMSNもカバーする先進サイトマップを作ろう.
早速某サイトに取り入れてみた。1週間後くらいに、効果をレポートする。
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